2001年頃から、ジンテックでは「お客様からいただいた利益の一部を社会に還元する」ということから、様々な形で社会に貢献するために、積極的に福祉活動に取り組んできました。 2004年12月に起きたスマトラ沖地震による津波被害をきっかけに、2005年4月よりスリランカからの留学生を受け入れ、2006年1月に正式に、スリランカを重点に置いた「ジンテック社会福祉基金」としてスタートいたしました。
ジンテック福祉基金
設立目的
活動内容
図書・文房具支援
社員から古本などを集め、スリランカの移動図書館に寄贈しています。また、現地の子供たちのためにボールペンやノートなどの文房具、使用済みテレホンカード・プリペイドカード、切手などを寄付しています。
津波被災者への衣類支援
社員から古着などの衣類を集め、寄付しています。






